あったかご飯にのっけて旨い!!「海鮮丼あつめしのたれ」

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海鮮丼あつめしのたれ


海鮮丼あつめしのたれ


あつめし(温飯)は、大分県南海部郡蒲江町や米水津村(現・佐伯市)の郷土料理。
一仕事終えた漁師達が獲れた魚を捌き、それを一口大に切って醤油・酒・砂糖をかけ、炊きたてで熱々の丼飯に載せ豪快に混ぜ合わせて食べる海の男のまかない料理です。
特に「ブリのあつめし」は農山漁村の郷土料理百選に選定されています。

お好みのお刺身(ブリ、カツオ、サバ、アジ等)を自家製のタレに漬けて味をしみ込ませ、アツアツご飯のうえにタップリのせる。さらに味をいっそう引き立てる薬味で食べるあつめしは格別の美味しさです。ご飯がもっと美味しく頂けます。

そんな美味しいあつめしを宮崎で手軽に食べたいという思いで作られた「ながの屋 海鮮丼あつめしのたれ」は食事の一品にも、お湯やお茶を注ぎ、お茶漬け状にしてお酒の後のご飯にも最高。たれの旨味と甘みがお刺身にピッタリです!

■作り方

  • 1.新鮮な魚を刺身程の大きさに切る。
  • 2.「ながの屋 海鮮丼あつめしのたれ」に一分程漬け込む(タレに漬け込む時点で摩り下ろしたゴマを入れてもよい)。
  • 3.あつあつご飯のうえにのせて、お好みの薬味(ネギ、ゴマ、生姜、青ジソ、ワサビ、ニンニク等)を添えて出来上がり。

※ お湯やお茶を注ぎ、お茶漬け状にして食べても美味しいです。
※ 魚を漬け込まず、あつめしのたれにワサビを溶かして、そのままかけても美味しく召し上がれます。

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